祝・Toshi Yoroizuka(トシ ヨロイズカ) 「京橋エドグラン」に2016年11月25日グランド・オープン!


複合施設「京橋エドグラン(KYOBASHI EDOGRAND)」が、2016年11月25日(金)にオープンする。旗艦店として入るのはToshi Yoroizuka(トシ ヨロイズカ)だ。本日日本橋から銀座経由で汐留に歩く途中に写真を撮ってきた。

Toshi Yoroizuka(トシ ヨロイズカ)が複合施設「京橋エドグラン(KYOBASHI EDOGRAND)」の旗艦店として、2016年11月25日(金)グランドオープン

トシ ヨロイズカ)は都内では恵比寿、東京ミッドタウン、八幡山にしか店舗がない。イートインがあるのは東京ミッドタウンのみで、人気店なのでいろいろと制約がある(詳細は添付HP)。

今回、添付写真にもあるように、中央通り沿い低層店舗エリア1階・2階に「トシ・ヨロイヅカ 東京(Toshi Yoroizuka TOKYO)」が旗艦店として登場。鎧塚俊彦氏にとって初の試みとなるカフェを併設したパティスリーが誕生する。

冒頭写真は「京橋エドグラン(KYOBASHI EDOGRAND)」に旗艦店として入ったToshi Yoroizuka(トシ ヨロイズカ)。

京橋エドグラン(KYOBASHI EDOGRAND)

東京メトロ「京橋」駅直結、JR「東京」駅徒歩5分という絶好の立地条件にある。本事業では、中央区指定有形文化財の「明治屋京橋ビル」を保存・再生し、中央通り側から見て対になる新築する 再開発棟低層部はガラスファザードを採用する等、明治屋京橋ビルの歴史的価値やデザインとの対比を強調しながらも、 互いの存在を引き立て合う外観となっている。

トシ ヨロイズカの他には、柔らかくヘルシーな赤身肉が特徴のニュージーランド料理を楽し める「ぐりるてる」や、高級焼肉店を展開する株式会社トラジが手掛ける新 業態「焼肉ビストロ 牛印」といった、これまでにない新たな店舗が入居する。 一方では、京橋の方々が復活を待ち望んだ老舗洋食レストラン「京橋モ ルチェ」、明治屋が手掛けるワインバー「明治屋ワイン亭」、さらに 4 年ぶりに 京橋の地へ出店する革小物やステーショナリーを扱う「POSTALCO(ポス タルコ)」といった、もとより京橋にて創業してきた店舗が出店。歴史のあるものと新しいものが交差する京橋の魅力を 34 もの店舗が発信していく。