「白金一丁目東部北地区第一種市街地再開発」と周辺新築・中古マンション


麻布通りを白金高輪駅方面に向かい、古川橋を越えた右手で「白金1丁目東部北地区市街地再開発」が計画されており、この記事内でフォローしていく。

白金1丁目東部北地区市街地再開発

添付HPにあるように、時間軸は不明だが麻布通りを白金高輪駅方面に向かい、古川橋を越えた右手で「白金1丁目東部北地区市街地再開発」が計画されている(冒頭写真は麻布通りから撮影。まだ既存ビルが建っている)。

主要建物は高層棟(45階)、中層棟1(19階)、中層棟2(4階)で麻布通りと交差する明治通りに沿う古川に並ぶ形になる。、主要用途は住宅(約1241戸)、工場、事務所、生活利便施設(店舗、病院等)となっている。講演、広場なども新設される。

白金一丁目西部中地区第一種市街地再開発事業は40階のマンションのみ(スーパー、保育施設、店舗も入る)。

白金高輪駅周辺で現存するシンボルタワーは駅直結のシ「白金タワー」だが(中古、2016年6月18日、白金タワー vs パークコート麻布十番ザ・タワー)、以下の3つのタワーマンション建設が三菱地所レジデンスにより計画されている(それぞれ、2018年、2021年、2021年竣工予定。

明治通り沿いには再開発地の対面に「ピアース南麻布」が、四の橋を超えたあたりに「コンシェリア南麻布」とう中小規模マンションも計画されている。

左が白金タワー。

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