大変化!武蔵小山パルム駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物


武蔵小山駅は私がよく使う都営三田線・南北線が通るものの、今まで縁が無かったが、不動前駅に用事があったことをきっかけに、駅前再開発のことを知り、出向いてみた。

武蔵小山パルム駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物

武蔵小山駅は駅の南東にある商店街パルムで有名とのことで、東京都内では最長(800メートル)のアーケードを誇る。2019年12月末にパルムと共存することになる新しい41階建のマンションが竣工することで(店舗など含む)、武蔵小山駅周辺に大きな変化が訪れることになる。

よく使う南北線・三田線が通っているにも関わらず、逆方面に行くことが多かった。今後は頻繁に訪れて変化に注目していきたい。

パルム入り口付近
パルム入り口付近
再開発地域
再開発地域

武蔵小山駅から不動前駅へと、不動前緑道公園を歩いてみた。両側に戸建て住宅が詰まっていて、火事の時どうやって消火活動が行われるのかと心配になってしまった。猫が数匹いて気持ちよさそうに日向ぼっこをしていた。

今まで書いてきた分は「個別マンション整理(2016)個別マンション整理(2017)の中に全て添付。個人的な売買経験は「三田 綱の手引坂・日向坂(7)マンション資産価値に対する中長期プロジェクトの効用」に記した。

武蔵小山パルム駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物

販売価格と専有面積

用途は共同住宅、店舗、駐車場など

41階建(約410戸)

品川区小山3-15番地

利用駅

 

東京メトロ南北線・都営三田線・東急目黒線「武蔵小山駅」1分(だと思う)

販売予定時期

未定

竣工 2019年12月末予定

 管理費・修繕積立費・その他(月)

未定

その他