血糖値コントロールのためのつまみ(3)ナチュラルチーズ


人生健康第一ということで、最近読んだ医学博士牧田善二氏著『医者が教える食事術』の内容に沿ったつまみ第3弾はナチュラルチーズ。

医学博士牧田善二氏著『医者が教える食事術』とチーズ

人生健康第一ということで、我が家でも遅ればせながらより健康に留意しようと、たまたま新聞広告で見た医学博士牧田善二氏著『医者が教える食事術』を読んだ。健康に関してのテレビ番組や本は世の中にあふれるほどあり、何が最も正しいのかを判断する知識は残念ながらないので極端なことはするつもりはないが、少なくとも現在よりは糖質を減らす食事をしていこうと思う。

自宅で作る食事における糖質コントロール(主食、肉、魚、野菜、果物など)は家内に任せるとして、ブログ内では外食メニューや、中食商品、お菓子などの中から対象をピックアップしていきたい(本の中では具体的な商品名などは一切紹介されていない)。ただし、多くの商品から味・価格など厳密に比較したわけではない。

第3弾はナチュラルチーズ(プロセスチーズではなく)。『医者が教える食事術』によると、血糖値を上げることなく最良のたんぱく質が取れるとのこと。塩分が強くないほうがよく、あくまでも比較感で牛乳よりも山羊の乳のほうが体にいいのではと軽く推奨している。

我が家では(1)チョコレート、(2)ナッツ類同様、食事間に小腹がすいた時や、夕食後に今まで毎日食べていたアイスやお菓子(煎餅、クッキーなど)の替わりに食べるか、種類によってはサラダに入れて食べることにした。

 

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ナチュラルチーズ

ナチュラルチーズで牛乳を原料にした製品はいくらでもあるので、あえて山羊の乳原料とする製品を2つ買ってみた(めん羊と山羊両方の製品と山羊だけの製品)。牛乳原料でも山羊原料でも糖質が低い点は同じなので、我が家では製品ごとの味によってつまみ的にするがサラダなどに入れるか食べ分けることにした。

原料めん羊、山羊

 

 


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