2017年~2018年冬 鳥インフルエンザウィルス ニュースフロー整理 x 防護服 


2016年11月、環境省が毒性の強いH5N6亜型鳥インフルエンザウィルスが複数確認されたことを受け、2014年11月以来2年ぶりに、警戒レベルが最も高い「3」に引き上げた。2017年~2018年冬もフォローする。

2017年~2018年冬 鳥インフルエンザ

ブログ内では1年前、「簡便整理!鳥インフルエンザウィルス 環境省が「警戒レベル最高の3」に、H5N6とは?」で2016年~2017年冬のニュースフローを整理した。

環境省による、鳥インフルエンザの発生状況に応じた対応レベルの概要は1)通常時がレベル1、2)国内発生時(単発時)がレベル2、3)国内複数箇所発生時がレベル3となっている。2016年11月21日、複数の箇所から強い毒性のあるH5N6亜型が検出されたことによりレベルが上がった。

今年は以下の中国で人への感染が報告されたH7N9型が話題に上っている。

厚生労働省HP(鳥インフルエンザに関するQ&A)

以下、ニュースフロー整理。

 

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